わたしの息子は、小学校に入学してから発達障害の診断がつきました。ですから、特別支援学級に入級したのは小学2年生になってから。

幼少期から少し変わったところはありましたが、3人目ということもあり、個性・性格と考えていました。

でも、そうではありませんでした。成長につれ、周りについていけず、ADHD・学習障害などいくつもの診断名が並びました。

みなさん、診断を冷静に聞けたでしょうか。わたしも夫も、なかなか飲み込めず、色々と回り道をしてきました。現在、中学1年生になった息子。

普通級クラスで元気に通学しています。勉強の不安、今はまだありません。そこには、中学入学前から始めた「すらら」の存在があります。

 

>>すららを先に見に行く

 

すららを利用しようとしたきっかけ

息子は特に、漢字が覚えられず、計算が苦手な小学生でした。

毎日の宿題は、息子の癇癪との闘い。

 

小学校の間は、自身が教育関係で発達障害の子の指導経験があったので、何とかわたしが市販の問題集や教科書で授業に遅れまいと教えました。

特別支援学級の担任の先生がベテランで、熱意ある人だったことも幸いでした。

高学年になる頃には少し落ち着き、発達障害も学習障害も感じさせないぐらいになっていました。

 

しかし、中学校になると特別支援学級に入級せず自分で頑張る道を、息子本人が決めたんです。

 

小学校と違い、定期テストはいくつもの単元がまとまってテストになりますよね。

科目も増え、範囲も広いです。

塾に通わせたかったのですが、わたしが住む地域には発達障害児を見てくれる塾がありませんでした。

 

そこで、夫の母校である私立中高一貫校の恩師の先生から教えてもらったのがタブレット教材「すらら」です。

 

夫の母校でも、カリキュラムとして取り入れてるというのです。

それなりに有名な進学校で、取り入れてるという教材なら間違いないだろうと思いました。

 

しかし、息子が嫌がったら絶対に取り入れられません。

発達障害の子はこだわりが強く、難しいところがあると言われます。

息子はまさにその典型。

「息子は、気に入ってくれるのだろうか」

不安でした。

 

「すらら」には無料体験できる機能があり、そこで一度本人が使い慣れているタブレットで体験してもらいました。

中学入学前の12歳の息子は、この体験ですぐに「すらら」を気に入ってくれました。

 

そこで、正式に申し込むことに決めたのです。

すららを使用して、子供の成績は伸びたのか?

すららを利用してまだ1年も経過していません。だから、この評価からこうなった!というような大きな成果はわかりません。

 

中学校では、国語と英語の時間に毎回漢字・英単語の書き取り小テストがあります。

 

暗記が苦手な息子にとって、毎回の小テストはイライラや登校拒否の元になると思っていたんです。

でも、中学入学前の春休みに「すらら」で先取り学習をしていたので、始まったばかりの書き取りテストはいつも満点。

時々ミスをしては、

「次は100点取るから!」

と、前向きな言葉が聞くことができるようになりました。

 

小テストでも再テストがあるらしく、クラスの3分の1は再テストになるようです。

今までの自分なら、きっとそこにいたけど「すらら」で先取り学習をしていたからこそ、今、暗記で困っていないと本人が言います。

 

中学1年生の7月現在。

中間・期末テストが終わりました。

なんと、数学・国語・英語・理科・社会全て平均点以上なのです。

中でも、中学から始まる英語に緊張していた息子。

中間テスト・期末テスト大に9割越えです。

 

特別支援の先生のフォローがなくても、平均以上取れているので、「すらら」を使ったおかげで成績は上がったと思います。

 

>>すららの詳細はこちら

 

すららを使うとどうして息子の成績は伸びたのか?

実際、使ってみて良いところを息子本人に聞いてみました。

 

ゲーム感覚のようなアニメーションキャラが学習を進めてくれる

 

 

授業でわかりにくかった場所を何度も演習できる

 

 

英語の発音もしっかり聞きなおせる

 

 

自信がなかった定期テストの英語のリスニング(聞き取り)テストは、中間も期末も満点でした。

90点以上取れたこともあり、すっかり「すらら」の英語に特にハマっています。

 

学校の英語の先生の発音より聞きやすくわかりやすい。

 

タブレットで、見て・読んで・書いて・聞いて、自分のペースで進めていけるところが、母親の私から見ても素晴らしい教材だと思います。

キャラクターもかわいらしく、正解すると一緒に喜んでくれたりもします。

すららのここを改善してほしい!

我が家では今のところ、短所が見当たりません。

他に「すらら」を利用していてやめてしまったお母さんに話を聞いてみたところ、その子はタブレットやパソコンが目に合わなかった、ということです。

発達障害にはいろいろな症状があります。

視覚過敏といって、視覚が敏感な子は紙によっても目が反応してしまうんだそうです。だから、タブレットやパソコンのような画面上での学習が無理だと言ってました。

このように、学習内容というより、タブレットやパソコン画面で目が疲れてしまうところがある子には向いてないでしょう。

また、学習専用タブレットでない場合、すぐにゲームをしてしまうとあYouTubeを見てしまう子も向いてないと思います。

すららってどんな教材?

「タブレットやパソコンを使って学ぶ教材」ということはわかったと思います。
最近は、このような教材が多いですからね。

子どもの「勉強のつまずき」に対する施策が、他の通信講座と比較しても素晴らしいと思います。

 

 

勉強ができない・わからない子どもはだいたい、このような「負のスパイラル」状態にあります。
これを理解し、解決に導いてくれる教材なんです。

1.アニメーションを見て、理解する

2.実際に問題を解いて書き込める

3.授業を聞いてるだけでなく質問を投げかけてくる(対話型レッスン)

4.問題を解くたびに詳しい解説がある

5.子どもの苦手を把握し、理解度に合わせた問題を出題するよう調整してくれる

6.その時々、子どもにとって必要な問題(課題点)がわかる

7.この繰り返しをしているうちに苦手意識が薄まり学習意識に繋がる

 

とにかく、子どもが飽きないように楽しませる工夫を感じます。

だから、自分から「すららの時間」と、積極的に取り組んでくれることが本当に助かっています。学校の復習に使うことも多く、学校でわからなかったところも自分で「穴埋め」している感じです。

自分に合う教材が見つかると、こんなに変わるものなのだなと感動すらしています。

文科省の施策とすらら

文科省の公式HPに、このようなページがあります。

不登校児童生徒が自宅においてIT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱い等について

参考:http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/04121502/06041201.htm

どういうことかというと、「IT教材を使って自宅学習をすると、学校を出席扱いになる」ということなのです。

このIT教材に「すらら」が入っているのです。

もし、何らかの理由で学校に行けないお子さんをお持ちの親御さんは、是非このシステムを活用していただきたいです。

IT教材なら何でも良いわけではありません。

文部科学大臣賞を受賞であること。

これは「すらら」公式HPにしっかり書かれています。

もし、不登校に悩んでいるなら、一度学校と連携し、「すらら」で出席扱いにしてもらえるように話し合いをしてみてはいかがでしょうか。

子どもの未来が変わっていくかもしれませんよ。

実際にどのように学習しているか?

学校から帰宅後、食事などを済ませた後、「すらら」タイムが始まります。

普段使いしているタブレットで学習することが多いです。

 

まず、いつものタブレットで「すらら」にログインします。

数学・英語・国語の3科目から自分が今日学ぶ科目を選びます。

 

今日は英語を勉強するようです。
ログイン画面から、英語を選んでスタート。

 

科目ごとで、講師の先生が違うんですよ。

学校や塾と同じですね。

アニメーション授業を聞くときは、タブレットを立てて、集中してみることもあれば、手に持って見ていることも。

納得するまで授業を聞いて、理解が深まったら、「すらら」の問題を解きます。

その後、学校課題をしたり、定期テスト前ならば市販問題集を活用することもあります。

 

「すらら」の問題だけでも十分ですが、公立中学では提出物も丁寧にきちんとできていないと、内申点の心配があります。

「すらら」を見てから、内申に繋がる課題問題に取り組めば、間違いも少なくなります。

 

アニメーション授業は、わたし達が見ても記憶に残りやすいな、と感じます。

学習ですから、アニメと言っても工夫しつくされた記憶に残るものになっているんです。

息子が飽きずに取り組んでくれる秘訣は、ここにあるといつも思います。

 

名門私立中高一貫校でも授業に導入されている

我が家が利用するきっかけとなった、夫の母校・近畿大学付属中学校でも平成29年より授業に「すらら」が取り入れられています。

 

本校では平成29年度よりe-ラーニング教材『すらら』を導入しました。
朝礼前にすららを使って数学・英語の小テストを実施しています。
小テストの結果から、生徒一人ひとりに最適な復習課題が届き、弱点を克服しながら学習を進めていくことができます。
生徒一人ひとりの学習が進んでいるかを簡単に確認することができ、計画的に学習する習慣を身につけさせます。

参考:http://www.jsh.kindai.ac.jp/jhs/education/ict/

 

このように、厳しい中学受験を突破した子どもたちの最適な復習課題を見つけ、弱点克服にも使われているのです。

 

校長代行の森田先生のコメントです。

本校では、ICT の導入によって、これまでの授業形態を大きく変えた様々なチャレンジをし
ていますが、そのために基礎学力の定着が疎かになっては本末転倒です。
「すらら」を導入することで、生徒一人ひとりが自分に合った課題に取り組み、自ら学んで
力をつけてくれることを期待しています。eラーニング・システムによる指導を成功させる
には、生徒に伴走する教員と、更にそれを支えるサポート体制が不可欠であると考えます。
優れたシステムと、学校との信頼関係を構築するノウハウを併せ持つ「すらら」によって、
その効果が目に見える形になるのを楽しみにしています。

参考:http://www.jsh.kindai.ac.jp/jhs/education/ict/

 

また、塾でも使用されているところが沢山あります。

わたしは、個人塾をしていますが、近畿大学付属中学と同じように、子どもの弱点を見つけるために普通級の子どもにも利用してもらう事もあります。

 

塾講師目線で見ても、素晴らしい機能です。

「すらら独自のつまずき診断システム」は、特許まで取得されているので、全国の教育関係者が注目しています。

 

>>すららのことをもっと知りたい方はこちらから

 

すらら教材のおススメポイント

「すらら」は対話式のアニメーション授業なんです。

対話型学習とは

わたしは、息子が「すらら」で学ぶ姿を見て、継続できるポイントはここにあると考えています。

「すらら」のわかりやすさ、飽きにくさは、徹底的に子ども目線でいろいろなことを考えているところです。

子ども達にベテラン講師が語り掛けるように授業を進めていくのです。

 

語り掛けられることによって、学校や塾の授業と大差ない環境になります。アニメーション世界からの語り掛けは、教師などの語り掛けと違って、面白く、スッと頭に入ってくる子が多いのです。

https://youtu.be/7UzXgyGl6ck

すららコーチの存在

「すらら」には、発達障害指導を長年携わっていたり、経験が豊富な専属のコーチがいます。現役の塾講師の方が多いです。

学習履歴を詳細に分析

1人ひとりに合わせた学習カリキュラムを立てる

苦手分野や得意分野をクリアし目標を達成できるようにアドバイス

わからないことは、いつでも質問できます。

わたし達親が、安心して任せられる存在です。

 

勉強面のフォローの完璧さは理解していただけたと思います。

 

発達障害の子どもを持つ親御さんが悩みがちな「やる気」の部分に対するフォローもあるんですよ。

 

・モチベーションが続かない
・飽きっぽい
・すぐやる気をなくす

 

こういった精神的なもにアプローチしてくれます。

 

継続して学べるような前向きな気持ちにしてくれる選任コーチが、我が子をいつも見守ってくれている感じがします。

心強い味方であり、子どもを学習へ導いてくれる有難い存在になります。

無学年授業ってどんなもの?

一般的な塾や通信教育は、学年によって始まる単元が決まっています。

 

どこかでわからないことが出来てしまった子どもにとって、これはとても辛いことです。

 

全くついていけませんから。

こういう事がないように、すららは『無学年方式』の学習法を採用しています。

 

例えば中学生でも、小学生までさかのぼって学びなおすことができます。得意科目は先取りで、上の学年までいくことも可能です。

定期テスト対策について(Youtube動画あり)

「すらら」には小テスト・定期テスト・学力診断テストの3つのテスト対策機能があります。
中学生の子どもは、定期テスト対策をよく利用すると思います。

 

定期テスト対策の良い点をあげてみます。

・テスト範囲やテスト時間を、自分で自由に設定できる

・テスト結果には「何が理解できなかったか」が表示される

・定期テスト前の苦手克服や定期テスト後の弱点克服に役立つ

定期テスト対策の使い方については、YouTubeもあるので参考にしてください。

すららの学習管理機能

「本当にちゃんと学習してるのか?」

この不安は、親なら絶対ありますよね。

 

「すらら」には学習管理機能がついています。

 

子どもが学習した時間・範囲・正答率・どこでつまずいているのかを、ボタン一つでわたし達保護者にメール送信してくれる機能があるのです。

 

これなら、仕事があるお母さんも安心ですよね。

保護者と学習期間との連携は、どんな子供にも絶対必要です。子どもの様子を知り、知ってもらわないといけません。

 

子どもの様子を知ると言う点で、外出先でも、どこでも子どもの学習状況を把握できるシステム。

 

これは画期的で、本当にうれしいサービスです。

端末を選ばない学習環境

すららは、どのような端末からでも受講できることも魅力の1つです。

・PC
・スマホ
・タブレット

どれを使っても、同じように学ぶことができます。

すららの動作環境

推奨動作環境です。

PC windowsの場合

OS Windows 10 / Windows 8.1 / Windows 7( Service Pack 1 以降 )
※64bit 版のみ対応しております。
※Windows 10 S での検証は未実施です
CPU インテルCorei3-2370M(2.40GHz)以上または同等の互換プロセッサ
メモリ 4GB 以上
モニター/画像解像度 すららは画面内の情報量が多い教材のため、なるべく大きなモニター/解像度での利用をお勧めします。
アプリケーション Windows 10
:標準ブラウザ(Edge) / Google Chrome 72
Windows 8.1 / Windows 7
:Google Chrome 72
その他 Adobe Flash Player
※セキュリティ担保のため、最新のFlashPlayerのご利用を推奨します。

PC macの場合

OS mac OS High Sierra
CPU 1.2 GHz 以上
メモリ 8GB 以上
アプリケーション Safari

iPadの場合

機種 第4世代以降のiPad(A6以上のチップを搭載しているもの)
※初代iPad mini はA5チップのため非対応
OS iOS 10(10.0~10.3.3)/iOS 11(11.0~11.1.1)/iOS 12(12.0~12.1.4)
ディスプレイ 9.7インチ以上、横向き
※iPad mini は画面サイズが小さいため非推奨
アプリケーション Safari

Androidの場合

CPU 1.7GHz 以上
OS Andorid 5.1/Android 6.1 /Android 7.0
ディスプレイ 8.9インチ以上、横向き
アプリケーション Google Chrome バージョン50.0.2661~55.0.2883

すららカップについて

行動経済学の観点から見て、【 成果に対して報酬や評価を与えるより、その生徒の努力に対して報酬や評価を与えるほうが高い効果があること】がわかってきています。

 

こういう情報をいち早くキャッチし、反映させたものが「すららカップ」なのです。

 

勉強ができる・できないに関わらず、努力量を全国のすらら利用者が競い合うゲーム感覚で学び、高め合えるイベントと考えてください。

 

自己肯定感が低い子が多いと言われている発達障害の子ども。このような「努力量」で判断されるもので、入賞することにより「自分はできるんだ」と思うことは全ての成長に繋がります。

 

学習時間やクリアユニット(単元ですね)で全国上位になると表彰してもらえます。商品がもらえることもあるんですよ。

 

参加方法は?

すららカップの期間中は、「すらら」受講生全員が自動的にエントリーされるので、余計な手続きは必要ありません。

特別な申し込みなんかは必要ないと言うこと。

これも嬉しいですよね。

 

発達障害のお子さんに対してすららと塾や家庭教師との違い

塾や家庭教師は、最初から「発達障害の子どもはちょっと・・・」という場所が多いです。

 

わたしが住む場所だけかもしれませんが、なかなか本人が「行きたい」と思う場所がありません。あっても受け入れてくれるかどうかがわかりません。

 

塾も家庭教師も、勉強を教えることに対してはプロだと思います。

ただ、イレギュラーなタイプが多い学習障害の子どもに対する対応は、よくわかっていない人の方が多いです。

そういう塾や家庭教師で学ぶことで、逆に成績が下がってしまうこともあります。

 

いずれにしても、家庭教師はともかく、集団塾に発達障害の子どもが通うことは難しいと感じます。

 

義務教育の中学校と違い、塾はお金を払っていく場所。ADHD傾向ある息子が、皆の邪魔をするかもしれない、彼のせいで授業が進まないかもしれない、など心配が絶えません。

 

それならば、自宅で安心して学習状況を見ることができる「すらら」学習の方がわたしは良いと感じます。

 

発達障害専門の家庭教師はなかなか見つかりません。また、見つかっても驚くような金額ということもあります。

 

いろいろなことを想定し、考えたとき、我が子には家庭学習が合うし「すらら」が良いと思いました。

発達障害のお子さんに対してすららと他の教材との違い

タブレット学習は、いろいろな教材があります。

「なぜ、すららにしたの?」

よく聞かれるんです。

うちの長男はZ会を利用していたし、次男は進研ゼミを利用していました。どちらもタブレットタイプの教材でした。

子どもによって、合う合わないがある。

これに尽きます。

発達障害があったり、勉強が苦手な子どもには断然「すらら」だと、多種多様な通信教材を実際我が子たちがしてきたのを見たからこそ思います。

発達障害以外の子どもにもオススメなんですよ。

例えば、こんな子ども、いると思います。

・不登校がちで勉強についていけてない子
・勉強が苦手なまま学年が上がってしまった子

学年をまたいで、予習も復習もできるのが「すらら」の特徴です。

中学1年生でも小学6年生の問題に戻ることができるし、中学2年生の問題に進むことができます。
周りの目を気にする必要もありません。

今、自分がしないといけないことを自分のペースでできる。

これが「すらら」が勉強を苦手とするお子さんにピッタリな所かな、と個人的には思っています。

すららを利用した他の方の口コミ

中学2年保護者の口コミ
すららを始め半年ですが、3学期入ってから苦手だった数学で90点代をとるようになりました。
国語も1学期から成績が下がってたのが、こちらも90点を取れるようになりました。
英語はすでに英検準2級合格してるので中学生で復習に使ってます。

小学5年生の保護者の口コミ
進研ゼミのチャレンジタッチを長年していましたが、成績が上がらず塾も考えていた時に、すららの事を知りました。
すららは本人も苦手が克服できて、楽しんでやってます。習ってないところも自分で出来るようになってるみたいです。
また、先生から応援メッセージなどがきます。

高校1年生受講生徒
自分の家で自分のタイミングで勉強ができる通信教育はとてもあってました。
定期的に電話が来て、状況や勉強の仕方などの相談に乗ってくれる。

参考:https://www.jyukunavi.jp/hyouban/blist/k55652.html

すららのコースと費用

すららの費用

すららはタブレット配布などはありません。
もし、お持ちでない場合、各家庭で用意してください。

また、兄弟同時受講はできません。
子ども1人に対して1つのIDになるので注意しましょう。

料金

入会金 全コース共通:10,000円
(7月31日まで無料!)
小中コース 月額 7480円~8000円(税抜き)
中高コース 月額 7480円~8000円(税抜き)
小中校コース 月額 10000円(税抜き)

 

コース詳細

・小中コース

小学1年生から中学3年生までの範囲が学び放題になるコース。

こんな子どもにオススメなコースです。

・学習習慣や宿題をちゃんとする習慣をつけたい子ども
・高学年になり急に勉強についていけなくなった子ども
・中学生になったけれど小学校の復習が必要な子ども

・中高コース


中学1年生から高校3年生までの範囲が学び放題になるコース。

こんな子どもにオススメなコースです。

・定期テストで着実に点数を上げていきたい子ども
・小学生範囲で8割以上取れる子ども
・中学生内容を振り返り学習したい高校生

・小中高コース

すららの全ての学習範囲、小学1年生から高校3年生までの範囲が学び放題になるコース。
こんな子どもにオススメなコースです。

・もう一度小学校の学習からやり直したい子ども
・科目による理解にばらつきがある子ども
・わからなくなった場所がわからない子ども